【報告】留学生が教える「世界の料理」


中国、インドネシア、ロシアの留学生が国の料理をを紹介し交流しました。
日時 7月7日(土)10:00-14:00
場所 緑が丘文化会館調理実習室
料理を教える留学生とメニュー:
-シュウ ショウブン(中国・東京工業大学)焼き冷麺(カオレンミョン)、天津煎餅
-ハフィズ アディ プラセティア(インドネシア・東京工業大学)、-サルサビラ パンジ アルム(インドネシア・東京工業大学) Ayam Kecap(甘辛チキン)、Kolak Ubi Pisang(さつまいもとバナナのシチュー)
-クジメンコ ボリス (ロシア・東京外国語大学) Olivier salad (オリビエサラダ)、Solyanka(燻製のスープソリャンカ)
ボランティア数 10
参加者(一般公募)数 20

参加者の声
  • 品数が多く、おなかいっぱいになりました。最初の国紹介も勉強になりました。
  • 知らない料理がたくさんで、すごく楽しかったです。最初のプレゼンもすごくしっかりしていて勉強になりました。
  • 留学生との交流もとても楽しかったです。みなさん日本語が上手で驚きました。
  • なかなか世界の料理を知る機会はないので参加しました。

留学生交流については、こちらをご覧ください。

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